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そこの少年!中国でもチャックあいてるよ。

Author:そこの少年!中国でもチャックあいてるよ。
2009年6月初めて一人で世界一周に出て、目標を持てました。いつも心の声に傾けて決定してきた。新しくできた目標は、「中国で中国語を学ぶ」っつーこと。中国という生活を俺なりに追及したいし、なんかおもろいこともキャッチしたい。あ、もちろんちゃんと勉強するよ。


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ブログ引っ越したっす

中国でFC2ブログが閲覧できないことが分かったんでアメブロに引っ越しました。

URLはhttp://ameblo.jp/mongorian3462/です。

ぜひ飛んじゃってください。
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「物憂げ世情」

僕らは生きる
その意味などは
所詮 小さな「もの」 にすぎない

長いようで 短い命は
生きる事に飢えてる

僕らが生きる
この大きな地は
くだらなくて どこか輝ってる

悩み苦しみ 笑い泣いて
未来咲けば 枯れる日もある

溢れ過ぎる情報と
毎日飛びかう 電波の中
良くも悪くも 上っ面な虚像に騙されては
まだ見ぬ明日を夢見ていた

はにかんで心から
笑える事ができるなら
それだけで この今を生きた意味があるでしょう

僕らは明日に
死ぬかもしれない
本当は 本当はそんな中にいる
ある日 突然途切れる糸は
全ての終わりを告げる

沈んでいく「もの」 たくさんありすぎで
全てが嫌にもなってしまう時
人間なんて 脆いもので
少しの事で すぐダメにもなる

揺れ動く心の中
見たくもないような毒がある
痛む何かと 上っ面な優しさが生まれてくる
心泣いた時 見えたもの

はにかんで心から
愛する人がいるのなら
それだけで この今を
生きた意味が あるでしょう

はにかんで心から
笑える事ができるなら
それだけで この今を
生きた意味が あるでしょう

僕らは生きる
だから過ぎる
平凡な時の中で

ジャパハリネット!!青春だね。

親友の旅立ち

4月



別れ

旅立ち


色んなことが一気に起こる季節

俺の周りでも起きる


ずっと一緒だった親友が新社会人として地元から旅立つ


会いたい時に会えた。
そるが当たり前だった。

そうじゃなくなるのはすげぇさみしい。


世界一周してる最中

お前ら親友が待っている帰る場所があったから安心してハチャメチャできた。


悩んでる時

「んじゃ、車でどっかぶっ飛ばしに行くか!」って言って二人で大声でシャウトしながらドライブしたよな。

すると不思議なことに悩みが晴れてるんだよね。


そうやって「悩み」や「喜び」を共有してた。


いつも照れて言えないけど、
感謝してます。ありがとう。

俺ん中でお前の存在は大きいんだぞ。


俺だけかもしんないけど、
この絆は永遠に切れないと思う。
かなり強いものなってんじゃないか!ってそう思いたいっす。笑

また帰ってきたらカラオケでも行こうな。
またハモってくだせぃ。


っていっても5月には俺も旅立つんだけどね。

お互いでかい男になったろう。

引かれました…。

20100327081208
昨日の夜のことです。

いつものようにパジャマで夜勤へ出かけた。

途中にカバンを落っことし、中身が全部飛び出てしまった。

すぐさま拾い上げバッグの中に再び入れた。


仕事前に「よーし、今日もメガネをかけまくってやるか!」

そんなテンションでおもむろにメガネケースを開けてみた。


うっそーん。


メガネ行方不明…


まさかの迷子です!


これはさっきのアレだな。とすぐ察知した。バッグをぶちまけた時に間違いない。

すぐさま取りに行こうと思ったが、

もう仕事が始まる時間だったし、

なんかもうエエやー。ってなっちゃったんだよね。


車が通る道路の上だったから戻ったところでグシャリなってるなーって思って諦めた。



でも



でもさ



今日の朝、帰りに


実際に見たら泣きたくなりました。

「Feed Back」

西へ行く道の彼方に沈む太陽 ぬけがら一つ残して次の空へ
窓辺に映るは荒涼と期待の風景 たてがみ なびかせたライオンの眼差し

出会った人 愛すべき運命と その全てがガソリンとエンジンさ
振り返れば そこに広がる絵の様な 色褪せない日々だ

ざわめく街を背に 飲み干したアイスコーヒー
飛び交うノイズの中 響いた静寂
時に傷跡は 風に吹かれ 疼きだすんだ 喜び悲しみ 僕なら欲のカタマリ

愛して欲しい 抱きしめて欲しい
忘れないで欲しい 忘れ去って欲しい
青い季節は 過ぎ去ったはずだろうって笑う 悪戯な夜の風

あの夏の光 胸焦がすメロディー
香る雨上がり はしゃいだ子供の群れ
すれ違う老人に 舞い降りた幻影に
消えて行く街灯に 群がる夢を見てた

答えが無いって それが答えだって 気付いてたんだ おどけたフリをして
やがては僕ら 形じゃなくなって 心に居場所を求めて行く

夢見てた永遠に 5分後の運命に 今という瞬間に つながる未来を見てた
真夜中のダンスミュージック 音のかけら達
鳴り響くフィードバックに 消え去る孤独を感じた

あの夏の光 胸焦がすメロディー
走り去るフリーウェイの彼方に 聴こえた夜明けの音
鳴り止まぬフィードバックの様

by Caravan

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